熊田曜子“羨望の下着姿”大公開も「3児の母がやることか?」の声

まいじつ

熊田曜子“羨望の下着姿”大公開も「3児の母がやることか?」の声

タレントの熊田曜子が3月4日、自身のインスタグラムにランジェリーショットを公開し、話題になっている。

今年の5月で37歳を迎える熊田だが、3児の母とは思えない抜群のスタイルはいまだ健在で、ネット上では「スタイル良過ぎ!」「アラフォーなのにすごいとしか言いようがない」「これ相当ボディーメークしないと無理だよね」など、その圧巻のスタイルにファンから絶賛の声が集まっている。

アラフォーとしては驚異的なスタイルなのは間違いないが、一方で、3児の母であるにもかかわらずランジェリー姿を自ら世間に晒すことについては、否定的な意見も広がっている。

《子どもが将来見たらどう思うんだろ》
《3児の母とは思えないじゃなくて、3児の母がやることではない》
《無理やり胸を上げてるのが痛々しい》
《いまだイメチェンできないんだろうね》

など、特に同性から集中砲火を浴びている状態だ。

「2015年の第2子出産の際は、育児専門誌のスタッフが分娩室に入り取材を行うなど、着々とママタレとしての地位を築こうとしていましたが、残念ながら成功しているとは言えませんね。家庭的なイメージがあまりにも希薄なことや、過去に大物タレントの愛人疑惑が広がったことも影響しているでしょう。小倉優子が不思議キャラから上手にイメチェンし、ママタレとしての地位を確固たるものにしているだけに、熊田の失敗ぶりが目立っています」(エンタメ誌記者)

ママタレの才能はなかった熊田

昨年11月、熊田はブログに「子ども3人を東京・墨田区が運営する児童館へ連れて行くも入館を断られてしまった」という顛末を投稿。自身が規則を把握していなかったにもかかわらず愚痴をこぼしたことで、ネット上でバッシングを受けたこともある。

「結局、ママタレとしての投稿は批判を浴びただけでした。今回のランジェリーショットは一部週刊誌企画のオフショットということで、変わらず自分を切り売りすることしかできないことが露呈しましたね。男性ファンはともかく、何より女性からの支持が皆無なのは致命的と言っていいかもしれません」(同・記者)

大手広告代理店勤務といわれていた夫は、昨年、熊田の知らぬ間に会社を辞めていたことも発覚。熊田が〝体を張って〟稼がなければならない事情もあるようだ。

アラフォーとは思えぬ抜群のスタイルは羨望の的だが、果たしていつまでこの路線を続けるのか。ファンもやきもきしているに違いない。

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