『乃木坂46』白石麻衣の封印された「元ジャニオタ」伝説の実態

まいじつ

『乃木坂46』白石麻衣の封印された「元ジャニオタ」伝説の実態

『乃木坂46』のエース・白石麻衣にまつわる“元ジャニオタ”伝説。これは以前から一部のファンの間で囁かれていた話だが、どうやら本当のようだ。白石は特に『関ジャニ∞』安田章大の大ファンだったという。

「関ジャニは2002年に結成。04年に『浪花いろは節』でCDデビュー。白石は現在26歳ですが、彼女は小学生時代からジャニーズ好きだったようで、10代の初めごろから関ジャニの追っ掛けになったといいます。今から10数年前のことでことでしょう」(AKBライター)

白石は2011年、『乃木坂46』の1期生オーディションに合格。以来、看板として活躍してきた。

「乃木坂に入ったのが17~18歳のとき。彼女は高校生だった時期なのですが、友人たちと一緒に完全に“ジャニオタ化”したようです。あの落ち着いたイメージに似合わないほどの熱狂的なファンだったとか」(同・ライター)

今やきれいなお姉さんの代表格である白石におおよそ似合わないが、ほぼ事実だとされる。

「安田のことが好き過ぎて、彼女は“安田のあ”と名乗っていたほど。そのころのプリクラ画像が流出していますが、10代半ばとは思えないケバ系で“ギャル”丸出し。いかにもミーハーな感じです。安田の顔写真が入っているウチワを持っている写真が複数存在します」(ジャニーズライター)

今や“ジャニオタ”の素振りも見せないが…

これが風聞の域だったら笑い話にもなるだろう。正直、今の白石の人気なら、ジャニーズとはいえ末端の安田など相手にもしないだろうが、当時の安田への入れ込みぶりはハンパではなかったようだ。

「彼女は、安田の出番というと名古屋まで出掛けていったという写真も残っています。その写真は、かなり前ですが、どう見ても白石。他にも友人と『ジャニーズJr.』を楽しそうに追っ掛けている様子が収められているものもあります」(同・ライター)

乃木坂入り後は、たとえ番組でジャニーズたちと共演しても、そんなミーハーな素振りを見せない白石。プロ意識の高さはさすがだ。

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