工藤静香、「日本語が目茶苦茶?」またも謎料理披露がネット上で物議に

デイリーニュースオンライン

インスタグラム:工藤静香(@kudo_shizuka)より
インスタグラム:工藤静香(@kudo_shizuka)より

 歌手の工藤静香(49)がインスタグラムのストーリーズで披露した料理に失笑が集まっている。22日の投稿でもトマトがたっぷり入った手作りハヤシライスの写真を披露した工藤だが、食材を入れた紙袋の中に入っていたトマトに30%オフの値引きシールが貼られていたことで「庶民アピール寒い」などの冷ややかな反応を買っていた。

 そんな工藤だが、26日にインスタグラムのストーリーズを更新し、鶏肉をフライパンで焼いている動画を披露した。その後、焼けたフライパンをガラスのバットに移して木のまな板に乗せ、横に小口切りにした小ネギとしょうが、にんにくを添えた動画も公開。「冷まして冷蔵庫へ。そして仕事が終わったらタレと絡めて炒めます。熱いし甘ネギ酢鶏」とつづっていた。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「暑い中のお料理勉強になります!」「献立参考にします!」という声が集まっていたものの、ネットからは、「甘ネギ酢鶏ってなに?普通甘酢でしょ。そしてシワシワの生姜なんて映すなよ…」「『鶏の甘酢ネギだれ』だろ。本当、日本語目茶苦茶」「甘ネギ酢鷄?笑ったお腹痛い」といった厳しい声が集まってしまっていた。

 謎の料理名に困惑するネットユーザーが続出してしまったようだった。

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