倉科カナ“貧乏でしたアピール”に辛辣な声「芸能人なら夢を売れよ」 (1/2ページ)

まいじつ

倉科カナ“貧乏でしたアピール”に辛辣な声「芸能人なら夢を売れよ」

女優の倉科カナが2月9日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)に出演。高校時代、アルバイトに明け暮れる生活だったことを明かした。

倉科は5人兄弟の長女だったことから、当時、苦しい家計を助けるために、牛丼屋、懐石料理屋、ファミリーレストランの3つのアルバイトを掛け持ちし、寝る間を惜しんで働いていたという。

「両親の離婚をきっかけに貧乏生活に転落したという倉科は、家計のためという気持ちの他に『(兄弟を)高校だけには行かせたい』という思いで頑張ったそうです。くったくない笑顔の今があるのも、相当な苦労をしてきた上でのこと。視聴者からは驚きの声とともに、感心する声が広がりました」(エンタメ誌記者)

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A post shared by 倉科カナ (@kanakurashina_official) on Feb 5, 2020 at 7:32pm PST

ネット上では、

《離婚した親父は養育費払わなかったのかな? 高校生で3つのバイトとかエラいわ》
《女子高生が家計を支えてたのか。苦労人だったんだな》
《お姉ちゃんが学費を出していたのか。俺にはできないなぁ。すごいわ》

など、大きな反響を呼んでいる。

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