矢口真里 信頼していた友人の裏切り言動

学生の窓口

10日に放送された「快傑えみちゃんねる 」(関西テレビ系)では、20周年記念として、2週にわたって、ベトナムロケを放送。上沼恵美子率いるレギュラーメンバーに加え、錦野旦、矢口真里、ナイツ、狩野英孝がゲスト出演。

そして「ぶっちゃけテーマトーク」では、矢口真里が離婚騒動の衝撃告白をした。
離婚して2年経つ矢口。あの件は事実として認めた上で、離婚届けを提出するまでは約2か月と早かったという。しかし、それまでに離婚を留まろうとしたことが何回もあったと明かしている。

結婚式を盛大に挙げていた矢口。当時、ほぼ無名だった元夫、中村昌也の名前を知ってもらうためにも、大きい披露宴をやってしまった。

とにかく準備が大変で、それが辛すぎて、「もう二度と結婚式はしたくない」となり、その苦労を思い出すと、離婚を踏み留まる気持ちになったそうだ。

そんな矢口。信頼していた友人の言動に頭を悩ませたことがあった。
芸能界には友達が少ないそうだが、休業中に仲のいい友人が、「矢口のことを語る」という番組に出演。矢口が言ってもいないことを言われたことも多く、またロケや収録で一緒になり、仲がいいと思っていた人たちが、全員が悪口を言っていた。

芸能界は上辺だけで、蹴落としの世界という司会の上沼。
ひとりでもライバルは少ない方がいいに決まっている。休業中の矢口に対して、ここぞとばかりに悪口が連発されてしまったのは仕方がないことだろう。

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