熱闘!令和甲子園「白河の関所越え」なるか? それとも古豪復活か

週刊実話

酷暑の中、令和最初の甲子園は連日大熱戦で盛り上がっている。 “令和の怪物”こと大船渡高の投手・佐々木朗希が岩手県大会決勝に登板せず敗退。前年大会やセンバツで名を馳せた好投手も地区予選で消えた。 甲子園に帰って来たのは、プロ注目の星稜(石川)投手・奥川恭伸だけだ。 スポーツライターの美山和也氏が言う。「センバツ優勝校の東邦(愛知)、昨秋の神宮大会覇者の札幌大谷、連覇を狙った大阪桐蔭がいない一方、15年ぶ...

「熱闘!令和甲子園「白河の関所越え」なるか? それとも古豪復活か」のページです。デイリーニュースオンラインは、スポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
LINE
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧