ごめん無理! プロポーズを断るときに気をつけるべきこと

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ごめん無理! プロポーズを断るときに気をつけるべきこと

好きで付き合っているけれど結婚は考えられない男性や、出会って間もない男性からプロポーズされてしまったら、なるべく穏便に断りたいですよね。どうしても結婚できない男性に対して、どのように断ればいいのでしょうか。女性がプロポーズを断るときの注意点について解説します。

<目次>

(1)付き合えるけど結婚できない男性の場合 ・プロポーズの断り方 ・プロポーズを断るときの注意点 (2)結婚したいけどタイミングが合わない場合 ・プロポーズの断り方 ・プロポーズを断るときの注意点 (3)女性に結婚願望がない場合 ・プロポーズの断り方 ・プロポーズを断るときの注意点 (4)フラッシュモブをされた場合 (5)プロポーズを断るタイミング ・断るのに最適なタイミング ・あきらめがつく断り方 (6)まとめ

(1)付き合えるけど結婚できない男性の場合

恋人としては付き合うことができるけれど、結婚はできないと感じる男性からプロポーズされた場合、どのようにして断ればいいのでしょうか。女性の意見を聞いてみました。

Q.付き合えても結婚はできない男性からプロポーズされたら、どう断ればいい? ①将来が想像できない

・「将来、おじいちゃん、おばあちゃんになっても一緒にいる姿を想像できない」(女性/24歳/医療・福祉/専門職)

・「あなたと結婚してる未来が描けないの。ごめんなさい」(女性/27歳/その他/販売職・サービス系)

将来について想像できないというのは、相手にこの先恋人以外の進展はないことを理解してもらえそうです。ただ、ずっと恋人のままでもいいと相手が思うかどうかは、わかりませんが……。

②価値観が合わない

・「素直にはっきりと結婚して生活していくには価値観があわない事を伝える」(女性/30歳/その他/その他)

一緒にいると楽しい存在だけど、価値観が合わないから結婚できないと伝える意見。友だち関係に戻るのかどうか、話し合いが必要になりそうですよね。

③仕事に専念したい

・「ごめんなさい、私は、今は仕事に専念したいの。

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