東京地野菜マルシェを併設、旬の食材で食卓を囲む。『家庭料理ターブロ(TABLO)』三軒茶屋にて4月10日オープン

| バリュープレス
株式会社リゾのプレスリリース画像

自家製シャルキュトリなど地元に愛されるビストロが2店舗目をオープン。軒先での「東京地野菜マルシェ」や、生産者と語る食事会など、作り手とのコミュニケーションが楽しめる新しい食卓の形を提供。

『三軒茶屋ビストロRIZO』を運営する株式会社リゾ(本社:東京都世田谷区、代表:盛田智宏)は4月10日に東京地野菜などを利用した『家庭料理ターブロ(TABLO)』をオープンします。『三軒茶屋ビストロRIZO』に次ぐ、同店の2号店になります。
▼三軒茶屋ビストロRIZO:http://www.rizo.tokyo.jp

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MTgyNCMxODEwNzMjNTE4MjRfZFVrbndaVVpiRS5KUEc.JPG ]


顔の見える生産者の旬の食材で家庭料理を楽しむ
『家庭料理ターブロ(TABLO)』は、東京地野菜や産直の旬の食材を利用し、日本を中心に[morita to1] 世界の家庭料理や郷土料理から知恵を借りた料理を楽しんでもらう食堂です。

東京都あきる野市「近藤醸造」キッコーゴの醤油など調味料は基本的に伝統的な自然製法のものを使用。また食材は主に東京都多摩地区や岩手県の生産者のものを使用しています。山形県新庄市の在来種で幻のお米といわれる「さわのはな」や、岩手県の在来種「南部一郎かぼちゃ」など在来品種をお料理に取り入れることにも積極的に取り組みます。東京地野菜は、市場に比べて1~2日早く手元に届きます。一番タイミングのよいときは朝採れをその日に扱うことも。

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