どうもあかりです。基本的に、デートは男性が企画をして、当日も男性が女性をおもてなしするものです。このような理由があるせいか、男性は私たちが思っている以上に、「この子は俺とのデートをちゃんと楽しんでくれてるかな?」というポイントについて非常に敏感になっています。
何の気なしに口走った発言が彼を意図せず傷つけたり、怒らせたりしてしまっていないか、気を付けないといけませんね。またそれだけでなく、逆に、ちょっとしたコツを押さえるだけで、超さりげない一言で彼を心から喜ばせることだってできます。
今日は、「デート中の女性のさりげなさすぎる一言への男性の一喜一憂集」をご紹介していきながら、みんなにぜひ知ってほしいデート中の男性の"ツボ"をお伝えできればと思っています。
ここからは、「一喜一憂」のうち、「喜」(うれしい)と「憂」(かなしい)のどちらに振れる言葉なのかをあえて区別せずにごちゃ混ぜにして書いていきますので、「これはどっちかな?」と予想しながら読んでみてください。その理由まで考えてみてね。
まずは待ち合わせ編からスタート。
これを言われてしまった男性側の心理はズバリこうです。