新潟県の名産柿の種が、ご飯のお供に最適な「柿の種のオイル漬け」調味料になって話題を呼んでいる。人気を呼んでシリーズ第三弾『柿の種のオイル漬け だし醤油仕立て』が新発売した。そのインパクトのある見た目と、話題性のある味の全貌を、人気の『柿の種のオイル漬け にんにくラー油』も含めてチェックしてみたい!
■人気のお土産「柿の種のオイル漬け」シリーズとは?
「柿の種のオイル漬け」は、 柿の種入り万能調味料として、その見た目や味のインパクトから、多くのメディアで紹介されている人気商品だ。おつまみでおなじみの「柿の種」をはじめ、業務用米菓を製造する阿部幸製菓株式会社(新潟県小千谷市)が、調味料にもなるごはんのお供系お土産として展開している。
オイル(液体)の中に漬けているのに、不思議なことに柿の種が湿気らない。そのためオイル漬けでもパリパリとした食感が楽しめる意外さや、中身の三層構造のインパクトが話題性を呼び、”食べて驚く・見た目で驚く・話題性”などの要素が沢山詰まった、新しいお土産として定着しつつある。
■後引くピリッと感『柿の種のオイル漬け にんにくラー油』
「柿の種をもっと楽しんで食べてもらいたい!」というメーカーの強い想いから生まれ、人気商品となった『柿の種のオイル漬け にんにくラー油』(160g・希望小売価格 税込864円・発売中)。
旨みたっぷりのラー油の中にサクサク香ばしいフライドガーリック、フライドオニオンなどの素材、クラッシュした柿の種が入っている。