田舎暮らしのリアルな日常を伝えたい!ドイツのクリスマスの定番菓子“シュトーレン”を作る高知県四万十町の菓子店が、果物農家に光を当てた最新動画を公開

| バリュープレス
カゴノオトのプレスリリース画像

中世より伝わるドイツ菓子シュトーレンの製造・販売を2012年より開始。旬の素材を毎月1種類ずつ集め、12月に向け1年がかりで完成させるのが「カゴノオト」のスタイルです。シュトーレン作りを支えてくれている生産農家の仕事や人となりを伝えたいと動画配信を強化。ステレオタイプではない、実際の田舎の日常を丁寧に集めて映像化しています。

高知県四万十町の菓子店「カゴノオト」は、2020年11月4日(水)、製造・販売しているドイツの伝統菓子シュトーレンに用いる果物を育てる生産者にスポットライトを当てた最新のムービー「1年かけた四万十の旬でつくるシュトーレン」の配信をスタートしました。
▼ 最新動画「1年かけた四万十の旬でつくるシュトーレン」:


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=_bX2Mt8WhaE ]


▼ 「カゴノオト」公式サイト: https://kagonote.com

■ドイツで中世に誕生したシュトーレン、4週間かけて少しずつ食べるのが本場流
シュトーレンは、ドライフルーツやナッツなどをたっぷり使ったスイーツ。
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