お肉の代替えとして、今大注目の大豆を使用した「ダイズラボ」ブランドの『大豆のお肉』シリーズから、さらに簡単で使いやすい『和風ブロック/洋風ミンチ/中華風フィレ』の3種が仲間入り! プロのシェフが監修し、和・洋・中の下味付きで、何にでも使えるスグレモノ。便利で簡単なレトルトを使って、時短に本格メニューを作ってみたい…! 詳しくチェックしていこう。
■注目をあびる畑のお肉「大豆」を「第4のお肉」として、さらに使いやすく!
みそでおなじみマルコメ株式会社(長野県長野市)が販売する、『大豆のお肉』シリーズは、畑のお肉「大豆」を使った便利なレトルト食品。湯戻しは不要なので、すぐに調理可能だ。
2015年の発売以降、さまざまなシーンで注目を集め、ラインアップを拡充。お家ご飯の需要の高まりからも、注目度は上昇し、当初の予定を上回り(※)市場はますます拡大傾向だ。(※2020年度上期計画比150%)
特に湯戻し不要という手軽さは、簡単便利で高く支持を得ているそう。しかしその一方で、調理方法や相性の良いレシピがわからず、なかなか手を出さない人もいるらしい…。
そこで料理界の巨匠「LA BETTOLA da Ochiai」のオーナーシェフ、落合務氏監修のもと、さらなる使いやすさを追求し、和洋中それぞれの下味付きの『大豆のお肉 和風ブロック/洋風ミンチ/中華風フィレ』(80g・オープン価格・2021年3月上旬発売)が誕生した。