ロシア伝統のハープが日本へ。来年度8月23日(日)水戸芸術館にて、ロシアゆかりのレパートリーのグリエール作曲《ハープ協奏曲》の演奏を予定

| バリュープレス
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平和と音楽が結ぶ共鳴の瞬間。ロシアにルーツを持つ作曲家グリエールの協奏曲を、日本のホールでオーケストラと共に奏でる「音の架け橋」となる公演。ロシア・サンクトペテルブルク発の老舗ハープ・メーカー「Resonance Harps(レゾナンス・ハープス)」 ゴールド・グランドハープが来日し、昨年には日本公式初演が行われた。来年度公演の詳細はホームページやInstagramで順次公開予定。

日本初演から続く「音の架け橋」の物語を、ダイナミックな形で広げていく


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMzNjg0MjgjNTY0NTFfTGdkSkhVQUJZZC5qcGVn.jpeg ]
昨年、ロシア・サンクトペテルブルクに本拠を置く老舗ハープ・メーカー「Resonance Harps(レゾナンス・ハープス)」製ゴールド・グランドハープの日本公式初演が行われました。本年は、ロシアゆかりの作曲家ライインホルト・グリエール作曲《ハープ協奏曲・変ホ長調 Op.74》が、来年度8月23日(日)、水戸芸術館にて演奏を予定しています。

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