<茶バリエ>と呼ばれる専属スタッフが仕立てる厳選茶葉を使用した『日本茶』、そして巧みで繊細な技術が満載の創作茶料理をいただける「レストラン1899お茶の水」。
お茶好きにはたまらないメニューを求めて連日多くのお客さんが訪れます。
5月1日(金)から、爽やかな緑が彩る景色を彷彿とさせる『抹茶アフタヌーンティープレート』がスタートしたということで訪問してきました。
お店があるのは、JR御茶ノ水駅 聖橋口から歩いて3分ほどの所。入り口前には爽やかな風が吹き抜けるテラス席が設けられています。
開放感あふれる店内は、居心地がよくついつい長居してしまいそう。
抹茶の新しい美味しさに気づく『抹茶アフタヌーンティープレート』
こちらが『抹茶アフタヌーンティープレート』。ワンドリンクがセットで付いてくる『アフタヌーンティープラン』(事前予約制/税込4,300円)にしたので、ドリンクは季節のお茶『新茶 屋久島 煎茶』(冷)を選びました。