ビクトリノックスの日本医科大学千葉北総病院ドクターヘリ支援事業が今年で15周年。この度、本事業で採用されている活動バッグを刷新いたしました。

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ビクトリノックス ジャパン株式会社のプレスリリース画像

【ビクトリノックスCSR】2011年から継続する支援活動を通じ、救急医療の発展と災害対応を支援。「万全の備えは命を救う」という理念のもと、今後も活動を継続。




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ビクトリノックス ジャパン株式会社(本社:東京都港区)は、日本医科大学千葉北総病院 救命救急センターが運営するドクターヘリ事業への支援活動が、2026年に15周年を迎えました。2011年より継続してきた本取り組みは、同病院のドクターヘリ運航支援をはじめ、ドクターヘリ支援モデルの販売や活動用バッグの提供などを通じて、救急医療の発展と災害対応を支えてまいりました。

日本医科大学千葉北総病院は、日本におけるドクターヘリ運用の先駆的存在として、これまで25年間で約23,000件の出動実績を有しています。高度救命救急センターとして、重症患者への迅速な医療提供や災害時の救命活動に貢献しており、ビクトリノックス ジャパンは、その社会的意義に共感し、15年にわたり支援を継続してきました。


スイス発祥ブランドとして受け継がれる救助活動への想い

ビクトリノックスの本社があるスイスは、世界有数のヘリコプター救急の先進国として知られています。ビクトリノックスは、アルプス山岳地帯での救助活動を担う航空会社「エアー・ツェルマット」と長年にわたり協力関係を築いており、2026年にはパートナーシップ25周年を迎えます。

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