iPhoneとプロジェクターだけで、壁がステージにプロジェクションマッピングアプリ「PicoMap」iOS、Androidで公開開始

| バリュープレス
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株式会社Code and DESIGN(本社:東京都目黒区、代表取締役:中島安彦)は、iPhoneとプロジェクターで手軽にプロジェクションマッピングを始められるアプリ「PicoMap(ピコマップ)」を公開しました。PicoMapは、投影したい壁やオブジェの形に合わせて画面上の四隅を指で動かし、自分の動画や写真を投影できるアプリです。パソコンや複雑な映像ソフトを使わず、iPhoneを対応するケーブルやアダプタでプロジェクターへ接続するだけで、小規模な展示、ライブ、DJイベント、店舗演出、学校行事、ウェディング、自宅での映像表現などに活用できます。

株式会社Code and DESIGN(本社:東京都目黒区、代表取締役:中島安彦)は、iPhoneとプロジェクターで手軽にプロジェクションマッピングを始められるアプリ「PicoMap(ピコマップ)」のiOS, Androidで公開しました。
PicoMapは、投影したい壁やオブジェの形に合わせて画面上の四隅を指で動かし、自分の動画や写真を投影できるアプリです。パソコンや複雑な映像ソフトを使わず、iPhoneを対応するケーブルやアダプタでプロジェクターへ接続するだけで、小規模な展示、ライブ、DJイベント、店舗演出、学校行事、ウェディング、自宅での映像表現などに活用できます。
無料版でも、4点マッピング、動画・写真の読み込み、マスク、リアルタイムエフェクト、Audio/MIDI連携、ライブ操作など、レイヤー数を除くすべての編集・再生機能を利用できます。無料版は1レイヤーに対応し、500円の買い切りで最大4レイヤーを解除できます。サブスクリプション、広告、時間制限、映像へのノイズ挿入はありません。

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