愛知県民のきしめん離れ、今や名店は「駅のホーム」だけ?

| Jタウンネット
名古屋駅の住よしのきしめん(is_kyoto_jpさん撮影、Flickerより)

地元愛が強いといわれる愛知県で、ソウルフードの1つに数えられる「きしめん」。薄くて平らな麺はコシが弱く表面はつるつるしている。いくつかの「だし」にたまり醤油を合わせて作った「つゆ」は、名古屋らしく濃い味つけだ。

その県内生産量が激減しているという話題をJタウンネットで紹介したところ(参照:愛知県民のきしめん離れが深刻化、10年で生産量3分の1に...)、記事に同意する意見がツイッターに多数寄せられた。
きしめんを食べなくなってきていることは県民も実感しているよう。

確かに愛知に住んでいた頃、地元の人にきしめん食いに行こうって誘われたりした事無いもんな。
"kujira1016: 愛知県民のきしめん離れが深刻化、10年で生産量3分の1に http://t.co/w5qa8T7PbP Jtown_netさんから"
- mkuma (mkumajapan) 2014, 12月 16 愛知県民のきしめん離れが深刻化、10年で生産量3分の1に... - ニュース - Jタウンネット 東京都 http://t.co/9lVwT2sCGE Jtown_netさんから ちょっと前、名古屋人に「やっぱ、うどんはきしめんが基本?」と訊いて否定された事を思い出した。
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