飛行機よりドキドキ? 初めての入国審査あるある「審査官が怖い」「合言葉はサイトシーイング」 (1/2ページ)

学生の窓口


はじめての海外旅行は、なにかと不安も多いですよね。中でも「入国審査」は海外旅行のはじめの関門であり、特に緊張が走ります。そこで今回は社会人を対象に、入国審査にありがちなことについて調査。誰もが体験するであろう「あるある」をご紹介します!

■初めての入国審査のでありがちな言動は?

●審査官が怖い

・にらまれて怖い(男性/30歳/食品・飲料)

・つい審査官から目をそらしてしまう(男性/32歳/小売店)

・笑顔であいさつしても、審査官は無表情(女性/33歳/医療・福祉)

・なぜ審査する人はあんなに怖いのか(女性/32歳/アパレル・繊維)

審査管ってなんだか怖いですよね。それが仕事だとわかっていても、無表情のまま見続けられると、なんだか怯えてしまいます。

●激しく緊張

・別室へ連れていかれないかドキドキする(男性/49歳/情報・IT)

・変な物を持っているわけでもないのに手荷物検査の時に心臓がバクバクする(男性/22歳/食品・飲料)

・国によってやり方が違ったり、聞かれる内容も違うから、自分の番がくるまでドキドキしてしまう(女性/30歳/金融・証券)

・パスポートのチェックが緊張しすぎて、他の人より長く審査されている気がしてくる(女性/23歳/金属・鉄鋼・化学)

やましいことがなくても、入国審査って緊張しますよね。何事もなくスムーズに進めるよう、願うばかり……。

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