『ボス ブラック(特定保健用食品)』コーヒー豆に本来含まれるマンノオリゴ糖による脂肪吸収抑制作用が特徴! (1/3ページ)

おためし新商品ナビ

『ボス ブラック(特定保健用食品)』コーヒー豆に本来含まれるマンノオリゴ糖による脂肪吸収抑制作用が特徴!

缶コーヒー市場で矢継ぎ早に新製品を投入して絶大な人気を築き上げてきたサントリーの「ボス」ブランドから無糖かつトクホというヘルシーさ最高峰の『ボス ブラック(特定保健用食品)』(280ml・希望小売価格 税抜130円・2015年8月18日発売)が登場した。すでに発売済みの有糖タイプのトクホ缶コーヒー「ボス グリーン」の無糖版だ。


ただこれ、「ボス グリーン」と違うのはボトル形状。通常のショート缶タイプから量を増やして再キャップ可能なタイプのものに変更しての発売。
IMG_9174
通常のショート缶は一気飲みには適しているが、移動中の持ち歩きやちびちび間欠的に飲むためには再キャップ不可能なため不都合だった。しかし現在の主流は再キャップ可能なドリンクを少しずつ摂取するのが流行り。現状に合わせたうれしい変更といえるだろう。さてさて飲んでみよう。通常は直接飲むものだろうけれど、水色の確認のためにグラスに移す。
IMG_9179
なるほどきれいなブラック。淀みはほとんどなくクリアブラック。ちなみに何でもかんでも炭酸以外の缶飲料を飲む時に缶を振る人がいるが、これは振らずに飲めという指示付き。香りは酸味系コーヒーに近い。クイッと飲んでみるとやはりすっきりとした酸味系の味わいで苦味はほとんどない。トクホ飲料ということですっきり感なのだろうか。無糖なのでもちろんゼロカロリー。飲んだあとの後味がわずかに苦い。

「『ボス ブラック(特定保健用食品)』コーヒー豆に本来含まれるマンノオリゴ糖による脂肪吸収抑制作用が特徴!」のページです。デイリーニュースオンラインは、無糖トクホ缶コーヒーダイエットカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る