20代女子が陥りがちな「ファッションについての20の間違い」 (1/3ページ)
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服
服もメイクもアクセも楽しく、自分にかけられるお金も多いのが20代。そんな20代女子が間違いがちなポイントって、なんだと思いますか? せっかくお金をかけるなら、より楽しめるポイントをおさえたいものです。
今回は『COSMOPOLITAN』の記事を参考に、「20代が陥りがちなファッションについての20の間違い」についてまとめました。
■1:医療美容にお金をかける
二重まぶたやレーザーによるシミ取りなど、美容形成などの医療美容は大人気。でも失敗してしまうリスクもあるし、思ったような効果がなかったりすることも多いのです。
■2:新しい下着をどんどん買う
下着を使い捨てのように扱うのはやめましょう。ヒップラインにも気を使える女性になるべき。安い下着は肌にもよくありません。
■3:友だちが褒めてくれた服を買う
友達と一緒に買いものに行ったとき、自分の本意ではない服を褒められてその場の雰囲気でつい購入してしまうこともあるでしょう。でも、自分が選んだものでなければ結局は気に入らないので、クローゼットの底にしまわれるだけです。
■4:「なにか買えば変わる」と思い込む
モノは結局モノでしかありません。買うという行為から得られる充足感も一瞬です。衝動買いは、ただ自分の銀行口座がカラッポに近づくだけなのです。
■5:周りの目を気にして同じ服を二度と着ない
芸能人ならともかく、一般人が同じ服を何度着ていたって気にする必要はないのです。人目を気にしてたくさんのお金を無駄にしてしまうよりも、本当に好きなものや洋服を愛着をもって着続ける方が素晴らしいです。
■6:洗濯に手間をかけない
服は買って終わりではありません。メンテナンス、つまり洗濯も重要なポイントです。セーターなどは縮まないようにコンディショナーとぬるま湯を混ぜた液体に浸してから洗濯にとりかかりましょう。