男性の本音! 口では嫌がりつつも、彼女にしてもらうと「実はうれしいこと」3つ (1/2ページ)
素直にお互いの気持ちを言える関係は素敵だけれど、ときとして照れや恥ずかしさゆえに、本心とはちがうことを言ってしまうことも。そこで今回は、男性たちに、口では嫌がりつつも彼女にしてもらうと「実はうれしいこと」を聞いてみました。
■彼女にしてもらうと「実はうれしいこと」 1.身のまわりの世話・「あれこれ面倒を見てくれる。恥ずかしいからという理由で嫌なことでも、それだけ気を遣ってくれるのはありがたいから」(36歳/情報・IT/技術職)
・「お弁当を作ってもらうこと。職場に持っていくのが恥ずかしいと言いながら、ちょっとうれしい」(38歳/電機/技術職)
・「部屋の掃除。モノが動いてちょっとの間違和感があるためだが、実は自分では下手だから」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)
部屋の掃除をしてもらったり、お弁当を作ってもらったり。彼女が自分の身のまわりの世話を焼いてくれるのは実はうれしいという男性は多いですね。彼女が気を遣ってくれていることは十分わかっていながら、やってもらっている自分への恥ずかしさを隠すために強がってしまうみたいですよ。
2.疲れているときのねぎらい・「しんどいときに看病される。相手に申し訳ないなと思いつつ、やっぱりうれしい」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「車の運転。あまり女の子に運転してもらう横に座っているのは嫌だと言いつつも、疲れているときには運転してもらえるとうれしい」(32歳/ソフトウェア/技術職)
・「疲れているときに気にしてくれる」(33歳/電機/技術職)
仕事で疲れているときなどに彼女が気に掛けてくれてくれるのはうれしい。でも、申し訳ないような気になってしまって口では「しなくていいよ」なんて言ってしまう男性もいるようです。病気のときの看病や車の運転などのちょっとした気遣いは、男性から言い出せないだけにかなりうれしいみたいですよ。
3.スキンシップ・「デートの最初にキスをすること。