2050年までに新たなる人類が誕生?1000年後の人類はどのような姿をしているのか?(世界研究) (4/4ページ)

Amp.

その対策として、人間は外科手術によって、脳の処理能力を高め、手にバイオインプラントを埋め込む必要に迫られるという。未来の世界で最も稼ぐ者は、自らの身体にイノベーションを施した人物だというのだ。

via:eurekaselectdailymailbusinessinsider・Translated hiroching

 早ければあと35年で新人類が誕生するというのだから驚きだ。というかすでに私たちは進化の変遷に飲みこまれている渦中にある当事者であるというのは、なんとなく理解できる気がする。スマホの登場前と後じゃ、ライフスタイルに凄く違いを感じるもの。

記事提供=カラパイア

「2050年までに新たなる人類が誕生?1000年後の人類はどのような姿をしているのか?(世界研究)」のページです。デイリーニュースオンラインは、ライフ後で読むカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る