ホラー映画史上最もユニークな殺され方10選 (1/6ページ)

Kotaku

ホラー映画史上最もユニークな殺され方10選


ホラー映画を極端に一言で表現すると「人が殺される映画」です。しかし、殺し方、殺され方がワンパターンだと観客は飽きてしまいます

ホラーファンは、人間が物のようにグシャグシャに破壊されるところ、血しぶきがプシャーとなるところ、拷問の苦痛に耐えきれず歪んだ被害者の顔、ゾンビに生きたまま豪快にかぶりつかれるなどを求めているものです。

そこで今回は、Bloody Disgustingがまとめた「ホラー映画史上最もユニークな殺され方10選」をご紹介します。

残虐描写と一部ネタバレがあるので、閲覧注意です。残虐描写が好きな人は必見です。

なお、ユニークな殺され方といえば『ファイナル・デスティネーション』シリーズが有名ですが、本シリーズを含めてしまうとリスト全てが埋まりそうだということで、あえてはずされているようです。


■自動販売機/『地獄のデビルトラック』


Z級ホラー好きにはたまらないスティーブン・キングの本作は駄作だとよく言われますが、命を吹き込まれた機械たちが人間を襲う方法は非常にユニークです。

中でも非常に情けなくダサいのが、このソーダにボコボコにされる死に方でしょう。

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