スリランカで多発するUFO目撃情報、水中にUFO基地のようなものまで確認される。 (2/3ページ)
2002年 1パラクラーマ・サミュードラでUFO騒ぎ
パラクラーマ・サミュードラ付近でV字の強い光を出すUFOが100人以上もの人々に目撃される。光は回転し、消えたかと思うと2、3秒後に、最初に目撃された場所から300~400メートル離れた場所に再び現われた。低空をハチのような音をたてながらものすごい速さで飛び、木などにぶつかることなく方向を変えることができた。
2004年3月、英国空軍の士官が別次元への入り口のようなものを撮影
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スリランカ上空で英国空軍の士官が休みの日に撮ったもので国防省に持ち込まれた。通常のUFOではないが、確かに不可解だ。パイロットによると、雷鳴が聞こえ、続いてこの異様な光が現われたという。上昇するのではなく、地表に向かっているように見えたとのこと。
スリランカはUFOの目撃多発地帯で、その他のさまざまな自然現象も起こっていることを考えると、これが目撃された場所は地理的に大変興味深い。果たして、これはエネルギーが爆発している異次元への入り口なのだろうか。
スリランカ沖にUFOの海底基地?
こうした奇妙なUFO目撃証言から、スリランカ沖の海底にUFOの基地もしくはその入り口があるのだろうかという疑問がわく。
さてここで、あのニュースを思い出してほしい。
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11月13日金曜、正体不明の宇宙ゴミが地球に突入しインド洋に落下。