どこからどこまで? レズビアンの境界線 (1/2ページ)
女の子はスキンシップが多いから
女の子同士の付き合いは男同士の友情に比べるとちょっとスキンシップが多めですよね、こんにちは、あんりあ管理人のShinnoji_Uraです。
一緒の布団で寝たり、ハグしたり、時にはキスだってしちゃう子も。
・でも、そうなると気になるのがレズビアンの境界線
スキンシップがとりやすい女の子だからこそ、その境界線はかなり曖昧。でも境界線がはっきりしないからこそもやもやしてしまう事もありますよね。
「もしかしてアプローチされてるの?」とか「レズだと勘違いされてないかな?」なんて不安になってしまう人も多いのでは?中には自分がレズビアンなんかどうか判断が付かず、悶々としている人もいるかもしれませんね。今回はレズビアンの境界線について暴いていきましょう。
レズビアンの一番わかりやすい線引きであり、はっきりと境界線を引く事ができるのが「女の子とセックスできるか」「女の子に性的興奮を覚えるか」という事です。
ハグや手を繋ぐといった行為は友達でも普通にできますが、セックスとなると普通は同性とのセックスにはかなり抵抗があるものです。
・ただし、性的な経験・知識等が少ない場合は女性同士のセックスに対して嫌悪感がないという事もあります
その場合は、男性とのセックスと女性同士のセックスのどちらに惹かれるかというのが重要。
男性との行為に嫌悪感しかなく女性同士でないと性的興奮を全く覚えないという場合はレズビアンと見て良いでしょう。
自分の気持ちはまだわかりやすいのですが、難しいのは相手が自分の事をどう思っているのかという事ですよね。
スキンシップが過剰になってくると恋愛感情の有無が気になってくるものですが、なかなかズバッとは聞けませんよね。