【究極】ラーメン二郎を極めたジロリアンが神の領域に達したジロリアン神 / ニンニクマシマシにしないヤツは重罪 (1/2ページ)

バズプラス

【究極】ラーメン二郎を極めたジロリアンが神の領域に達したジロリアン神 / ニンニクマシマシにしないヤツは重罪

野菜、脂、ニンニク、カラメ(醤油)、そのすべてに意味があり、そのすべてが旨味を放出するラーメン。それこそ、日本を代表するラーメン屋「ラーメン二郎」のラーメンである。

・ジロリアンの定義は非常に厳しい
あまりにもラーメン二郎が好きすぎる人たちを「ジロリアン」と呼ぶ。古より伝わる文献によれば、ジロリアンの定義は非常に厳しく、週に3回以上ラーメン二郎を食べている人でないと、ジロリアンの称号を得ることはできない。

・インチキジロリアンが増えている
たまに食べているだけでジロリアンを名乗る「自称ジロリアン」(インチキジロリアン)が増えつつあるが、「普通のラーメン二郎好き」と「ジロリアン」との間に、越えられない壁がある事を肝に銘じよう。ただラーメン二郎が好きなだけでは、決してジロリアンではない。まさに身の程しらず。おこがましい。決してジロリアンを名乗らないで欲しい。

q6

q3

・神の領域に達した存在がジロリアン神
そんなジロリアンのなかでも、さらに上をゆくレベルのジロリアンがいる。それこそ、日本に数人しか存在しないジロリアン神(ジロリアンゴッド)。週に5回以上食べ続け、ラーメン二郎を極めたジロリアンが、神の領域に達した存在がジロリアン神なのだ。

・ジロリアン神は短命
一般人や自称ジロリアンはもちろんのこと、本物のジロリアンからも「ジロ神さま」(ジロガミサマ)として崇められる存在。ジロリアン神は短命であることが多いらしく、その実物を見たことがある人は限りなく少ない。

「【究極】ラーメン二郎を極めたジロリアンが神の領域に達したジロリアン神 / ニンニクマシマシにしないヤツは重罪」のページです。デイリーニュースオンラインは、二郎ジロリアンラーメン二郎カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る