【検証】雄山の圧勝! と思いきや……美味しんぼの「究極」VS「至高」の対戦成績をまとめてみた (2/5ページ)
●「豆腐対決」……究極側の勝利
豆腐料理で対決することになりますが、究極側のスパイまがいの行為があるなどいざこざに発展。最後は雄山の気まぐれで究極の勝利となります。
●「カツオのたたき対決」……至高側の勝利
究極側はより肉質を楽しめる切り方にしたものを出し、至高は洋風にアレンジしたものを出しました。結果、至高の勝利でした。
●「カレー対決」……引き分け
知人のカレーショップを巻き込んだ対決になります。究極はインドのカツオ節を使い、至高はインドの梅干しを使ったカレーを披露し、引き分けとなりました。
●「スパゲティ対決」……至高側の勝利
日本人好みのスパゲティをテーマに対決し、シンプルなニンニクのスパゲティとトマトソースのスパゲティを出した至高が勝利。
●「菓子対決」……引き分け
両者共に「柿」を使ったお菓子を披露。どちらも繊細な見事な味として引き分けでした。
●「披露宴料理対決」……引き分け
披露宴での料理対決となり、究極は新郎新婦が手摘みした野草料理、至高は新郎新婦の家のお総菜を出しました。
●「長寿料理対決」……究極側の勝利
究極側が勝利。栗田さんがサンゴの精を見るなど不思議な要素のあるエピソードでした。
●「サケ料理対決」……至高側の勝利
塩焼きや照り焼き、サケの揚げ餅などを出した至高側が勝利しました。
●「鍋対決」……至高側の勝利
この対決ではスッポン鍋やアワビのシャブシャブ、松葉ガニの鍋などを出した至高が勝利。「最大限にもてなしたいという気持ちが表れている」とのことでした。
●「豆腐料理対決」……引き分け
再び豆腐料理の勝負をすることになった両者。紆余(うよ)曲折あり、究極と至高が同じ料理を出すことになり引き分けました。
●「オーストラリアの食材を使った料理対決」……引き分け
ウサギを使った料理の究極と、サメを使った料理の至高でしたが引き分けとなりました。