平子理沙、整形疑惑と限定写真集の大コケで”美のカリスマ”に疑問符 (2/3ページ)
私服チェックで大恥…ファッションセンスにも疑問符
平子といえば、大好きなジャスティン・ビーバーが出演した『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の観覧に応募したことでも話題になった。結果は落選でジャスティンと直接会えるミート&グリートにも応募したがハズレ。カラオケで彼の曲を歌って悲しみを発散したとを報告し、悔しまぎれに2年前のミート&グリートで撮影したツーショットを公開した。
コネを使わずに一般視聴者に交じって応募したことに「親近感がわいた」という声がある一方、「本当に美のカリスマとして絶大な人気があるのなら業界関係者が融通してくれるのでは?」との意見も。正直、ネット上のバッシングの嵐を見ていると本当に彼女に絶大な支持があるのか分からなくなってくる。
「ファン層の大多数は平子さんと同年代の女性。アラフォー・既婚でも『キラキラ女子』のままでいられる生活にあこがれている女性たちが彼女を手本にしているようです。そういった女性たちにとっては間違いなくカリスマ。しかし、限定された世界で支持が高いというだけで一般層からはあまり好かれていないのが実情です」(女性誌ライター)
自慢のファッションセンスにケチがついたことも。芸能人の私服をチェックする番組に出演した際、20代のファッション誌編集長が「2015年のセンスではない」と平子のコーディネートを古いとバッサリ。平子は「今の格好だけで決められると困ります」などと必死の形相で反論していたが、多くの視聴者からも「オバさんのセンス」と斬り捨てられていた。