【懐かしの名曲たち】ダブルミリオンは当たり前!歴代CDシングル売上TOP10! (3/4ページ)

Amp.

7位:『Tomorrow never knows』Mr.Children(1994年)/ 2,766,000枚

Mr.Childrenの6枚目のシングル『Tomorrow never knows』。
『innocent world』から約5ヶ月ぶりのシングルで、アルバム『Atomic Heart』がロングヒットを記録している最中に発売されると、初動売上は前作を大幅に上回り、発売から3週目で累計売上が100万枚を突破。
Mr.Childrenのシングルでは現時点で最大のヒット作となっており、レコード会社のトイズファクトリーで発売されたシングルとしても最多です。

8位:『Oh!Yeah!/ラブ・ストーリーは突然に』小田和正(1991年)/ 2,587,000枚

『Oh! Yeah!』は、第一生命のCMソングであり、『ラブ・ストーリーは突然に』は、フジテレビ系の月9ドラマ『東京ラブストーリー』の主題歌として起用され、当時オリコン歴代1位の初動売上74万枚を記録して初登場1位を獲得すると、当時オリコン史上最短の発売から2週目で100万枚突破を達成しました。

9位:『世界に一つだけの花』SMAP(2003年)/ 2,582,000枚

SMAPの35枚目のシングルとして発売された『世界に一つだけの花』。
作詞作曲を槇原敬之氏が担当したこの曲は、元々、2002年7月24日に発売されたアルバム『SMAP 015/Drink! Smap!』に収録されたものでしたが、翌年に草彅剛主演のフジテレビ系ドラマ『僕の生きる道』の主題歌となったことにより、2003年3月5日に『世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)』としてシングルカットされました。

「【懐かしの名曲たち】ダブルミリオンは当たり前!歴代CDシングル売上TOP10!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ライフ芸能・セレブエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る