『新潟県産高級梨ル レクチエ』約1ヶ月しか出回らない幻の高級洋なしを食べてみた! (1/3ページ)

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『新潟県産高級梨ル レクチエ』約1ヶ月しか出回らない幻の高級洋なしを食べてみた!

先だって「メーカー速報」で紹介したラ・フランスとは全く別の美味しさがあると評判の幻の洋なし、新潟県農林水産部『新潟県産高級梨ル レクチエ』(2kg※4〜7玉・参考価格2520円・2015年11月24日発売)。何とその実物を入手することができたので食べてみた。梨なのに桃の食感とはこれいかに⁈

『ル レクチエ』とは、新潟県を流れる中ノ口川の清流と肥沃な土壌で育てられた洋なしブランド。新潟で明治36年頃から栽培されているもので10月下旬頃から収穫されるものの、洋なしだけあって40日間熟成されてから出荷となる。従って市場に出回るのは11月下旬〜12月下旬の1ヶ月間だけ。実にレアな高級フルーツなのだ。
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ニックネームは「西洋なしの貴婦人」。果皮が何とも風情のあるブライトイエローで、独特の芳醇な香りがするのが特徴。洋なしというと有名なのがラ・フランスなのだけれど、桃のような舌触りが大きく違うというので検証したい。
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まず難しいのが食べごろの判別。

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