一度はみんな経験あり? “インフルエンザ”にまつわる悲しいエピソード4選 (2/2ページ)
■クリスマスに
・「クリスマスに旅行に行くはずが前日にインフルエンザになってしまった」(29歳/小売店/販売職・サービス系)
・「クリスマスにインフルエンザになり、おすしが喉に染みて食べられなかったことです」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「クリスマスに札幌で過ごそうと思っていたのに、前日に高熱が出て翌朝も治ってなく病院に行ったところインフルエンザだった」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
楽しみにしていたクリスマスイベントが、インフルエンザのおかげで、すべて台無しになってしまった方もいらっしゃるようですね。こればかりは調整できるものでもありませんので、つらいところです。
■会社で・「会社でインフルエンザが流行し、自分はなぜかかからなかった」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「職場の大半の人がインフルエンザにかかって、業務の負担が一気に増えて対応に四苦八苦した」(28歳/生保・損保/事務系専門職)
会社でインフルエンザが大流行すると、間違いなくうつってしまうことが多いですよね。うつることがなかった場合は、業務を一気に引き受けなくてはいけないので、どちらがいいか考えてしまうものです。
■まとめみなさんインフルエンザのせいで、大変な体験をしているようですね。自分がインフルエンザになってしまい苦しんだ人はもちろん、同僚の大多数がインフルエンザで欠勤して業務を負担するのも、どちらにしてもいい記憶は残らないのがインフルエンザですよね。予防摂取をしたり、外出時にはマスクを着用するなどして、なるべくインフルエンザにかからないよう、予防対策をしましょう。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数176件(22歳~34歳の働く女性)