子供向けの映画に隠された大人向けのジョーク10選 (5/6ページ)

Kotaku


■『ラグラッツ・ムービー』

切られる場所は1つじゃない?


下品なことで有名な『ラグラッツ』の映画版。

トミーの弟のディルが生まれ、新生児室で新生児同士が会話をします。ある女の子の赤ちゃんが自分のへその緒を見て、切られたと悲しんでいる横で、男の子の赤ちゃんはオムツの中を確認して「それだけだったら、まだ良いじゃん」とショックを受けています。

これは、男の子が病院で割礼を受けたことを意味しているようです。


■『ミセス・ダウト』

夜は......ということでしょうか?


子煩悩なものの失業し、妻に三行半を突きつけられた俳優が、どうしても子供と一緒にいたいがためにメーキャップアーティストの兄の助けを借りて女装し、家政婦になりすまして家に戻る――という作品。

元妻にハンサムな上に人格者で収入もある完璧な恋人ができてしまい、焦ったダニエルは元妻の秘密をバラします。「彼女の部屋には電動の道具があって......」と。

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