美容師が明かす!市販のセルフカラーと美容室のカラーはなにが違うのか? (1/4ページ)

ANGIE

hgtdNo7CKryPdlsubZakWzhZeYJCjyrG-wwGJxYbBwE

巷では市販のヘアカラー剤を使って髪を染める、いわゆるセルフカラー派が増えているのだとか。国内のみならず、海外からの輸入品なども増えてカラー剤も多様化し、Webでは「上手なセルフヘアカラーの仕方」なんて記事もよく目にしますよね。

実際のところ、市販のヘアカラー剤と美容室のヘアカラー剤は、なにが違うのでしょうか? 「LOVEST銀座 by air」のスタイリスト渋尾雅義さんに、ヘアカラーに関するアレコレを直撃してきました!


ここが違う!セルフカラーとサロンカラー
6KUz8N0h0TdncrBUqYxhvpVzQSr5bR3s-BrhOBETkzw

「セルフカラー最大のメリットは、経済面です。当然ですが、自分で行いますので安くすみます。また、自分の好きなタイミングですぐにできる点もいいですよね。

デメリットは、仕上がりのクオリティが低くなりがちということ。誰か手伝ってくれる人がいる場合や、カラー塗布に自信がある人以外はやめておいたほうがいいでしょう」



151217_air049

セルフカラーは、どうしても色ムラができてしまったり、ダメージが目立ってしまいがちですよね。
「美容師が明かす!市販のセルフカラーと美容室のカラーはなにが違うのか?」のページです。デイリーニュースオンラインは、ヘアカラーAIRインタビュー女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る