よりによってなんで今なの!? デリケートゾーンが外出先や会社でかゆくなったときの対処法・4選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

生理中のナプキンのむれや、着用中のインナーによって、デリケートゾーンがかゆくなってしまうことってありますよね。そこで今回は働く女性のみなさんに、デリケートゾーンが外出先や会社でかゆくなったときの対処法について、教えてもらいました。

■トイレでかく

・「トイレがあればトイレに入って対処する」(34歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「トイレでかいてしまう」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「あまりないが、がんばって耐えてトイレに行ってかくと思う」(29歳/情報・IT/技術職)

会社で唯一の密室、トイレに行ってかくという意見です。我慢しているとは言え、あまり思いきりかきすぎてしまうと、デリケートゾーンを痛めてる原因になってしまうので、気をつけたいものです。

■薬を塗る

・「かゆみ止めをポーチに入れ、トイレで塗る」(28歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「かゆみ止めの薬を塗る」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「トイレに入って、フェミニーナ軟膏を塗る」(29歳/金融・証券/専門職)

最近ではドラッグストアでも、女性のデリケートゾーン用のかゆみ止めが販売されています。かゆみが出てしまったら、すぐに薬を塗って対処するのが安全で効果も高そうです。

■温水洗浄便座で洗う

・「トイレで温水洗浄便座に頼る」(24歳/生保・損保/事務系専門職)

・「トイレに行って、洗浄機能つき便座で洗う」(33歳/電機/技術職)

・「トイレへ駈け込んで、温水洗浄便座で刺激します」(31歳/その他/その他)

温水洗浄便座を利用して洗うことで、かゆみが引くこともありますよね。しっかり乾かして下着を着用しないと、むれてさらにかゆくなってしまう原因になってしまうこともあるため、要注意ですね。

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