維新・松野代表、娘はミス日本に…セレブすぎる野党党首の一族 (2/2ページ)
「CanCam」の主な読者層は大学生やOLなど20代前半。しかし、未佳さんの記事については、ネットを媒介に男性にも拡散された。
羨望、妬み、スタート時点から異なる人生への諦め感など、反応はさまざまだが、
「娘の育て方、間違えているぞ」
と、心配する声も一部では上がっている。リアルなお嬢様が赤文字系雑誌にド派手に登場することは、むしろ黒歴史にもなりかねない。
未佳さんの将来の夢は、日本初の女性総理大臣というが、この後どんなキャリアステップを踏むのだろうか。楽しみだ。
(文/春山修司)
- 春山修司
- ネットニュースを中心に執筆するライター。社会、文化、芸能、スポーツなどほぼオールジャンルを網羅する