ひもをつたって血がモレた!? タンポンを使ったときの失敗談3選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

ひもをつたって血がモレた!? タンポンを使ったときの失敗談3選
ひもをつたって血がモレた!? タンポンを使ったときの失敗談3選

生理用品として一般的なのはナプキンとタンポン。ただ、タンポンを使うのはハードルが高いと考える女性も少なくないですよね。使い慣れないと思わぬ失敗もあるタンポンですが、世の女性たちは上手に使えているのでしょうか。今回はタンポンを使ったときの失敗談について聞いてみました。

<タンポンを使ったときの失敗談> ■うまく入れられなかった

・「入れる深さをまちがえて違和感」(23歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「深く入れるのが怖くて浅すぎて抜けてしまったこと」(25歳/医療・福祉/専門職)

・「きちんと奥まで入っておらず、気持ち悪かった」(26歳/商社・卸/事務系専門職)

タンポンは正しい位置に入れることができれば違和感もなく快適に使えるもの。でも、奥まで入りきっていないと、気持ち悪さを感じてしまうことがあるようです。タンポンを使うときには、あまり緊張せず体をリラックスさせてあげると正しく入れることができるはずですよ。

■経血がモレた

・「モレないと過信していたらモレたこと」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「タンポンを信用しすぎて生理2日目に半日ぐらい変えなかったらショーツに血がついてしまった」(29歳/その他/営業職)

・「どうしても、ひもをつたってショーツに血がついてしまうので、ナプキンに替えました」(34歳/情報・IT/クリエイティブ職)

経血を外に出さないために使うタンポンですが、過信しすぎるとモレてしまって大変なことに。ナプキン同様に、量が多いときにはこまめに取り換えることが大事なようですね。経血を吸収したままのタンポンを放っておくと不衛生ですし、ひもをつたって経血がモレ出すこともあるようです。

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