Legolissがトレジャーデータ、サイズミック、Datoramaとのパートナーシップを発表し、マーケティングダッシュボード構築サービス「Cayma」を提供開始 (1/4ページ)

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株式会社Legolissのプレスリリース画像
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株式会社Legolissは、プライベードDMPを軸としたマーケティングダッシュボードの構築支援サービス「Cayma」の提供を開始致します。本サービスにおけるパートナーシップの第1弾として、米国トレジャーデータ社、サイズミック・テクノロジーズ株式会社、Datorama Japan株式会社とのパートナーシップを発表致します。

データ、テクノロジー、コミュニケーションを融合させるプロフェッショナル集団Legoliss
マーケティングダッシュボード構築支援サービス「Cayma」(ケイマ)の提供を開始。
〜 第1弾として、トレジャーデータ、サイズミック、Datoramaとのパートナーシップを発表。〜


 株式会社Legoliss(本社:東京都渋谷区、代表取取締役:酒井克明、以下 Legoliss)は、プライベードDMPを軸としたマーケティングダッシュボードの構築支援サービス「Cayma」の提供を開始致します。
本サービスにおけるパートナーシップの第1弾として、Web・モバイルアプリなど様々なログデータを収集・分析・連携するクラウド型データマネージメントサービスを提供する米国トレジャーデータ社(本社:米国カリフォルニア州、CEO:芳川裕誠 、以下トレジャーデータ)と、デジタル広告の管理・配信プラットフォームを提供するサイズミック・テクノロジーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、日本代表:橋本薫、以下サイズミック)、膨大なデータを迅速に管理し、マーケティング・チャネル全体に渡るリアルタイムな意思決定を可能にするマーケティング・データ・ハブを提供するDatorama Japan株式会社(本社:東京都千代田区、代表:布施一樹、以下Datorama)とのパートナーシップを発表致します。

■ マーケティングダッシュボードの構築支援サービス「Cayma」について
 現在、企業のマーケティング活動において、データ活用の重要性が高まっています。ユーザー行動が複雑化する現代において、様々なデータを用いたターゲットの発見、コミュニケーションシナリオの作成、的確なアプローチ、成果のリアルタイムなモニタリングや分析が必要となる中、データ・マネジメント・プラットフォーム(DMP)を利用する企業が増加傾向にあります。

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