その起源と目的、階級から見分け方まで。レプティリアン(ヒト型爬虫類)陰謀説に関する10のこと (7/8ページ)

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・3. 宇宙人グレイとの関連性


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 レプティリアン・リートや、新世界秩序陰謀説がこれほど突拍子もなかったら、レプティリアンはグレイとして知られるエイリアンと結びつけられたかもしれない。謎の陰謀ライター、ジェイソン・ビショップ三世によると、実際はグレイがレプティリアンにコントロールされているという。その序列は、翼のあるドラコ、翼のないレプトイド、グレイ、そしてわたしたち人間、底辺に下層の人類がいる、

 憶測の域ではあるが、目撃者証言によると、グレイとレプティリアンの交配も実際にあるという。外見はグレイのようだが、爬虫類のような皮膚をしているらしい。レプティリアンがグレイを奴隷化している、人間をおとしめるために宇宙で両者が同盟を結んで協力していると信じる人もいる。・2. レプティリアンとイルミナティ


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 もっとも有名な秘密結社であるイルミナティは、ドラコによって支配されているという。この説は、モントーク計画の関係者だというスチュワート・スウェドレーという人物が考え出した。彼は自身の著作の中で、イルミナティには13の王族があり、リーダーのピンダーは、純潔であるピナクル・オブ・ザ・ドラコの略だという。

 スウェドレーによると、ピンダーは何世紀も続いているロスチャイルド家の当主で、ほかの12の一族は皆、強大な権力、影響力をもち、裕福で、それぞれ違う分野の専門技術があり、世界の経済や軍隊、技術や開発、洗脳、宗教、メディアを牛耳っている。13の支配者ファミリー全部が純潔のレプティリアンだが、300委員会と呼ばれる、13ファミリーをサポートしている個人クラスは純潔ではない。
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