その起源と目的、階級から見分け方まで。レプティリアン(ヒト型爬虫類)陰謀説に関する10のこと (2/8ページ)
もうひとつは、爬虫類の遺伝子をもつ人間は、人間の意識外である低層の四次元に住むレプティリアンの思いのままになるというメリットだ。
人間と爬虫類の交配種は半神半人と考えられ、バビロンやメソポタミアの古代シュメール文明において力を得ることができた。人類が地球のあちこちに移り住み始めて、爬虫類も地球全体に広がり始め、王族になっていった。
各国で権力をもつようになって、レプティリアンは地球規模の牢獄を作ったが、人間は自分がその中に入れられていることすら気づいていない。この牢獄は、国境線によって分けられているが、そこでは戦争や紛争が絶えない。
人間をコントロールするもうひとつの方法は、マスコミやエンターテイメント、政治などを使ってわたしたちの気をそらせることだ。汚染された食べ物、空気、水で、愚かで怠惰にされることもある。要するに、トカゲ人間がわたしたち人類の脳を変えて、その能力を限定してしまい、彼らが世界の重要な指導者の地位におさまってきた、という異様な情報がまかり通っている。こうした指導者たちはこれまでのおもな歴史的出来事の原因になってきた。結局、何千年もの間、レプティリアンが人間を腑抜けにしてきたのは、確実に牛耳りやすくするためだというわけだ。・9. レプティリアンの階級
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アイクによると、レプティリアンにはふたつのクラスがあるという。純血種か、交配種かだ。純血は、すぐにレプティリアンだとわかり、人間としての外見と真の姿を変えることができる。そうかと思うと、人間になりすますというような見かけの変装はせずに、彼らが人に見えるように人間の脳を操作する。
ジョン・カーペンターのカルト映画『ゼイリブ』でエイリアンが人間をごまかすのと同じ方法だ。交配種は、人
間の外見をしているので、一見レプティリアンだとは気づかれない。だが、新世界秩序として知られる計画を推し進めるため、低層の四次元世界からコントロールされている。