ブラウザだけで完結する「bot開発環境」を無償提供した「Meya.ai」は、ボットのホスティングまで可能! (2/8ページ)

そして、自分の「マイページ」が表示されたら、「CREATE A BOT」ボタンをクリック!

これから作る「bot」の名称を決めます。(今回は「helloBot」と名づけました…)

これだけで、ひとまず「bot」の骨組みは完成です!
あとは、中身の「機能」を作り、提供したい「プラットフォーム」を選べば、今日からでもすぐに利用可能です。
「bot」に機能を追加する!
ここからは、先ほど作った「helloBot」の中身を作っていきたいと思います。
今回は、サンプルとしてSlack用の「bot」を想定し、指定のコマンドを入力すると
「こんにちは、helloBotです!」
と、回答してくれるだけの単純なモノを作ってみましょう。
そこで、「helloBot」の管理画面にある「Features」の追加ボタンをクリックします。

すると「設定画面」が表示されるので、コマンドを指定するために「keyword」を選びましょう。