ブラウザだけで完結する「bot開発環境」を無償提供した「Meya.ai」は、ボットのホスティングまで可能! (3/8ページ)

これにより、Slackのチャットボックスから「hello」と入力することで、「bot」を実行させることが出来るようになります。
次の「Flow」では、まず「HELLO_WORLD」ボタンをクリックしてみましょう。

自動的に、YAML形式でコードが挿入されます。

この中にある「text」へ、任意の文字列を入力すればOKです。
保存をすると、「Features」の項目に新規追加されているのが分かります。

これで、任意の文字列を自動的に返してくれる「bot」が作れましたので、次にSlackと連携してみましょう!
「プラットフォーム」を決めよう!
プラットフォームを決める前に、画面上部に表示されているURLをメモしておきます。

これは後ほど必要になるので忘れないようにしましょう。