ブラウザだけで完結する「bot開発環境」を無償提供した「Meya.ai」は、ボットのホスティングまで可能! (5/8ページ)

さらに、今回の「bot」を追加しておきます。

再度、「Meya」のSlack管理画面に戻り、コピーしておいた「ID」と「Secretコード」を貼り付けます。

そして、「bot」公開用のURLをクリックしてみましょう!

今回作った「bot」専用のWebページが表示されるので、「ADD TO SLACK」ボタンをクリック!

認証画面が表示されたら「許可」をしておきましょう。

Slackを見てみると、しっかりと「bot」が追加されているのが分かります。