レコルト『ワッフルボウルメーカー』楽しくて美味しい”食べる器”が3分で焼ける! (4/6ページ)
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チョコレートや抹茶を生地に混ぜ込んでスイーツ系のボウルを楽しんだり、トマトジュースやカレー粉を使えばお食事系のボウルも作ることが出来る。ごはんや麺を使っても良いし、白玉を使ったお餅ワッフル、パンをそのまま使ったトーストボウルなど、様々なバリエーションが楽しめる。
レシピ集より「ごはんボウル」を作ってみた。ごはん(100g)、卵(1個)、薄力粉(大さじ2)、しょうゆ(小さじ1)、サラダ油(小さじ1/2)、水(大さじ2) 。材料を混ぜ合わせて、予熱が完了したワッフルボウルに流し入れ、カバーを閉じて約2分~2分半ほど焼く。
表面はカリッと香ばしく、中はふわっと柔らかいごはんボウルの完成。
サラダをトッピングして、カレーを添えてみた。こちらも器になっていることで、盛り付けが簡単。見栄えもよく、お家でカフェのようなプレートが作れる。
■生地作りのポイントは油分を加えておくこと!
基本のワッフルボウルが作れればアレンジの幅は広い。また生地には油分(バターやサラダ油)を加えておくことが必須。そうすることで、取り出しの時の型離れも良い。