英語が苦手な私が「ワーキングホリデー」をしてみようと思ったワケ【学生記者】 (4/4ページ)

学生の窓口

■これからの目標

ワーキングホリデーでの留学はあくまで休暇扱い。遊ぶために行ったと見られてしまうことも少なくありません。そのため、英語を真剣に勉強したという証拠として、英語系の資格の取得を目指しています。

また1年間という時間は、自分が将来何をしていきたいのか自分と向き合うためのいい機会だと思うので、悔いのないように過ごしていきたいと思っています。とはいえ、1番大切なのは安全に生活できること。無事日本に戻ることが一番の目標ですね。

長い文章に目を通して頂き本当にありがとうございます! どのようにして国や語学学校を決めていったのか、留学をすることでいろいろとトラブルを起こしてしまったり、焦ったりしたこともあったので、また次の機会にご紹介できればと思います。

文・横山詩織

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