【閲覧注意】“目玉”を板の上で転がして遊ぶ、不気味すぎるアプリが登場 (2/3ページ)

これがなかなか難しい。
ちょっとでも強く傾けると、目玉に勢いがつき、板から転げ落ち、奈落の底へズドン。
やればやるほど、イライラが募る。

サイドばかり気にしていると、ところどころ空いている穴にズドン。
イライラマックス。

さらに“動く板”が行く手を阻む。
「こんなの無理ゲー」と諦めかけたのだが、板を左右に傾けるだけではなく、手前に傾けることにより、目玉のスピードを殺し、手前に戻す、いわゆるバックさせることが可能であることに気づく。
これでだいぶサクサク進むようになった。

道中に置いてある“赤いジェム”を貯めると、目玉を“野球のボール”や、“地球”に変更することが可能。
なんだかんだでイライラするが、操作が単純な分、ついつい「もう1回」となる謎の中毒性がある『目玉コロコロ』。
暇つぶしに程度に、遊んでみてはいかがだろうか。