【世界初】武士道の精神が蘇らせる地域のチカラ。岐阜県可児市が地域活性化事業に『チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-』を採用。7月30日より本格的な戦が始まりました (1/2ページ)
老若男女が楽しめる、オリジナルのスポンジ刀を使ったアクティビティ『チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-』に新天地が誕生しました。チームプレイで地域住民の絆を深め、サムライをテーマにインバウンドを促進。戦国時代の城跡も数多く残る可児市にて、新しい戦が幕が上がります。
チャンバラ合戦を通して地域の活性化に貢献する、NPO法人ゼロワン(所在地:大阪市北区、代表者:米田真介)が世界に発信するオリジナルコンテンツ、『チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-』を岐阜県可児市が採用。「戦国城跡巡り事業 -可児市の乱-」の一環として 2016年7月30日(土)よりPRサイトとPR動画を公開し、本格的に始動します。