熊本県菊池郡大津町におけるメガソーラー発電所「修祓式」を執り行いました (1/3ページ)

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株式会社 レノバのプレスリリース画像
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株式会社レノバ(本社:東京都千代田区大手町、代表取締役社長CEO:木南 陽介、以下「レノバ」)ほか2社が匿名組合出資を行っている合同会社大津ソーラーは、2016 年4月1日に、熊本県菊池郡大津町においてメガソーラー発電所(大規模太陽光発電所)の運転を開始し、8月2日大津町ソーラー発電所修祓式を執り行いました。

 2016年4月14日から本日まで断続的に続いている平成28年(2016年)熊本地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 株式会社レノバ(本社:東京都千代田区大手町、代表取締役社長CEO:木南 陽介、以下「レノバ」)ほか2社が匿名組合出資を行っている合同会社大津ソーラーは、2016 年4月1日に、熊本県菊池郡大津町においてメガソーラー発電所(大規模太陽光発電所)の運転を開始し、8月2日大津町ソーラー発電所修祓式を執り行いました。
 当初、レノバでは大津町ソーラー発電所の稼動に合わせ、地元関係者を招待しての竣工式を予定しておりましたが、平成28年(2016年)熊本地震の状況を鑑み、竣工式にかえ神事のみを執り行うこととしたものとなります。

 同日、レノバ代表取締役社長木南陽介から大津町副町長田中令児氏に合同会社大津ソーラーおよびレノバを含む同社匿名組合出資者から大津町の復興への思いを込め、竣工式の開催にかえまして「寄付金および義援金」を贈呈いたしました。

 なお、大津町ソーラー発電所におきましては、2016年4月16日午前1時25分に発生した平成28年(2016年)熊本地震により、一部機器の修理および施設に係る点検、保守が必要となりましたが、工事関係者および地元関係者の協力により5月11日付けにて再稼動をしております。

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