熊本県菊池郡大津町におけるメガソーラー発電所「修祓式」を執り行いました (2/3ページ)

バリュープレス




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 本事業は熊本県菊池郡大津町内に位置する約24haの民有林を活用しています。
また、本事業では、森林法に基づく林地開発行為の許可を取得し、周辺環境に配慮した造成・設備設計を行っております。
 今回の発電設備は、出力約19.0MW(モジュールベース)で、想定年間発電量は約 2,000万kWhとなります。

 レノバが開発を主導したメガソーラー発電所は、すでに茨城県潮来市、千葉県富津市、静岡県菊川市、大分県玖珠郡九重町、栃木県那須塩原市にて運転しており、今回の熊本県菊池郡大津町のメガソーラー発電所の運転開始により、合計141.2MW(モジュールベース)の発電所を運転することとなります。
 また、現在岩手県九戸郡軽米町におきましても出力約48.0MW(モジュールベース)のメガソーラー発電所建設工事を行っております。

 レノバは再生可能エネルギー事業やリサイクル事業を開発・運営しております。今後もメガソーラー発電事業、風力発電事業、バイオマス発電事業、地熱発電事業などを積極的に推進し、安心、安全、そして低環境負荷のエネルギー供給体制の実現に貢献してまいります。
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