セルフプロデュースで奇跡の50万再生突破の新型バンド「BlueHairs」 国内外20社のスポンサー企業を得て1stアルバムを20サービスで楽曲配信・販売を開始 (1/3ページ)
BluHairsはレコード会社や音楽事務所に所属しない社会人バンドながら、昨年YouTubeにリリースした2曲のMusicVideoが合計50万再生を超える等話題になったJ-popバンド。この結果を受けて国内外20社の会社がスポンサーに手を挙げとうとう1stアルバム「青音Vol.01」を正式リリース。そしていよいよこの度AppleMusicやAWA、LineMusic等の国内メジャー音楽配信サービスや、世界最大の音楽配信サービスSportyなど20サービスに楽曲配信ならびに販売のスタートを開始しました。CDが売りにくい現状の音楽業界において、インターネットを駆使したセルフプロデュースで多数の再生回数を得、それを元にスポーツと同じくスポンサーモデルでCDを制作・配信するという取り組みは新しい手法だとして注目を集めています。
BluHairsは「何歳になっても何かを始めるのに遅い事はない」というテーマで年齢も出身も異なるメンバーが集まり始めたJ-popバンド。仕事と音楽を両立する社会人バンドととして昨年YouTubeにオリジナルMusicVideo2曲をリリースすると少しづつ話題が広がり、セルフプロデュースでは奇跡的な2曲合計50万再生を突破。
この結果を受けて国内外20社の会社がスポンサーに手を挙げ2016年7月に1stアルバム「青音Vol.01」を正式リリース。更に今月8月にはAppleMusicやGooglePay、AWA、LineMusic等の国内メジャー音楽配信や、世界最大の音楽配信サービスSpotifyなど20サービスに対して楽曲配信のスタートを開始する事となりました。
CDが売りにくい現状の音楽業界において、YouTubeやSNS等のインターネットを駆使したセルフプロデュースで多数の再生回数を得、スポーツと同じくスポンサーモデルを集めCDを制作・配信するという取り組みは、インターネット時代の新しい手法として大きな注目を集めています。