「ヴァージョン・アップ・ミュージック」元FPM、安田寿之による、制作過程でリスナーの意見を取り入れながらアプリのようにヴァージョンアップする新しい音楽制作手法 (1/4ページ)
アーティストまた音楽作家として様々な制作を行ってきた安田寿之(元FPM、昨年発売のアルバム「Nameless God’s Blue」はJ-Wave Tokio Hot 100にて6週にわたりチャートイン)が、新たな音楽制作手法「ヴァージョン・アップ・ミュージック」企画をクラウドファンディングサービス「MotionGallery」にてスタート。録音制作の前提である「Version 1が発表されアップデートされることなく消費されて終わり」という概念を再考し、今や当たり前のように多くの人がアクセスし双方向性を持つインターネットを活用しリスナーの意見をききながら音楽制作を行うイノベーション提案を行っています。募集締め切りは11月30日。一口2,500円からの支援でフィードバック送信権や完成ヴァージョンが得られ、他に進行途中で随時行うイベント参加などのリターンを手に入れることもできます。
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音楽家、安田寿之(エージェント:株式会社スタイリズム、東京都目黒区、代表取締役 森中崇之)は、2016年8月3日よりクラウドファンディングサービス「MotionGallery」にて「ヴァージョン・アップ・ミュージック」プロジェクトを開始しました。